中学国語・先生
中学受験の現状
水曜日, 12月 24th, 2008インターネットで中学の国語を検索していると、中学国語の漢字プリントがありました。
中学で習う漢字って結構実用的ていうか、日常で頻繁に使うものが多いですね。
それともそういう問題にしてあるのかな。
私が中学の頃はネットが今ほど普及していないし今のように情報が容易に得ることができませんでしたが、便利な世の中になってきているものですね。
今の中学受験なんて、インターネットによる検索なくして乗り越えることが出来ないくらいなんだとか。
問題を解いていて、行き詰まると、ネットでQアンドAみないなものを検索して解いてくんだそうです。
時代はかわりますね。
では、将来私の子供が中学を受験する頃にはどのような形体になっているのやら。
楽しみでもありますね。
でも、これだけは絶対あってほしくないって言うのが、中学の国語の先生にF先生のような超性格の悪い先生がいないであってほしいってこと。
あんな人が中学の国語の受け持ちになった日には国語好きな生徒でも、1週間あれば国語がバッチリ嫌いになれると思いますよ。
ああ、思い出しても腹がたつのに、どうして思い出してしまうのだろう。
まあ、私の場合は、T先生が国語の担任のおかげで中学時代は国語好きでいられたんだし、良しとしておこう。
T先生ももうそろそろ定年です。
先生の家は私の実家からそう遠くはないのでその気になれば遊びに行けるのですが、何しろ旦那様が宮司なものですから、お邪魔しに行きにくくって・・・。
今度こそ同窓会に招待しなくちゃいけませんね。
中学の国語・・・むかつくF先生
木曜日, 8月 28th, 2008中学の国語を教えてくれるのは勿論T先生だけではありません。
それはイヤーな思い出。
学年主任の『F』 (━━┳━━゛_゛━━┳━━) 思い出すだけでも腹が立つ。
中学の国語の授業では、主に書道の受け持ちをしていたのですが、彼はすごごい気分屋。
機嫌が悪い日は生徒の作品をすべてけなしまくります。
反論すると面倒なので、誰も何も言いません。
授業はいつも静まり返っています。
そんなFもT先生が休みの時には臨時でほかの国語の授業に出るのですが、これがまたつまらないし、なに言ってるか分からない、もう定年退職しているだろうけど、もし今の世の中でFが教壇に立っているとしたら、教員テストで間違いなく補修行き!!
そして出来ることなら二度と教壇には立たないでほしかった(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
私が一度職員室へT先生に国語の勉強法について質問をしに行く用事があったときなど、「先生、先生!」とT先生に声をかけただけで説教をしに・・・。
今思い出してもハラたつわー゛(`ヘ´#)
あんたに質問してるんじゃないっちゅうねん!!
今日は何が原因で機嫌が悪いのかしら?
そのくせ、機嫌が良い日には、何やっても楽しいらしくて、水黒板に課題の文字を書いては「この黒板は素晴らしいね」とか言って喜んでる。
教室中見渡してみたら?F先生よ!あんたしか喜んでないよ!!
数十年の時を経てFに対して文句が言えてちょっとスッキリしています
ψ(`∇´)ψ ウキョキョキョキョ