中学国語・受験
国語の専門塾
火曜日, 9月 30th, 2008国語の専門塾のことを以前書いたことがあると思うのですが、中学受験や、中学生、高校生の時の現代国語の革命的勉強方法に『論理エンジン』というものがあるんだそうです。
論理エンジンとは、物事を論理的に考えることで、しっかりとしたものの考え方が出来るようになり、その能力を高めていくということは、国語のみならず、すべての教科においても有効に影響してくるのだとか。
友人も中学受験や国語の強化対策にと今検討中なのだとか。
残念ながら、今のところ私の住む地方では論理エンジンを取り扱っている塾が近くにないため、送迎時間などのロス時間を考慮しても、通信教育で学んでいこうかどうか悩んでいるそう。
どうして悩んでいるのか、それはお値段が少々張るから。
さすがは節約マダム。
まずは、中学入試の国語対策として、論理エンジンを用いているドリルをやってみて、それで子供が気に入るのならば、通信教育を利用しようと考えているのだとか。
うーん。やっぱり彼女は賢いマダムだわ。
論理エンジンの考え方では、論理エンジンをマスターしていくことは、小学生・中学生・高校生の受験対策としての国語の成績アップを期待することだけでなく、大学生時の論文やレポートの作成に役立ったり、社会人となれば、営業などのコンペに大変役立ってくるのだそうです。
国語の勉強という枠にとらわれているのではなくて、もっと大きな考え方をしているようですね。
中学・高校・大学受験だけを見据えた勉強方法でない分、投資をしても、そういった勉強方法よりも帰ってくるものは大きいのかもしれませんね。
友人のお受験その2
土曜日, 9月 13th, 2008中学受験を目指す友人の息子は国語が弱点。
受験で国語はいつの時代も『キー』となってくるようですね。
だって、国語の専門塾まであるらしいのですから。。。。
彼女の家庭の場合は、まあ、お金に不自由していない分高額な月謝の進学塾や家庭教師でもどんとこい!!
の様なのですが、元来がお嬢でない彼女は節約好きなため、いかに国語の勉強をお金をかけずに成績アップさせるかを模索中なのだとか。
こういう彼女の庶民的なところが好きなんだよな~(^◇^)
以前彼女の子供の中学受験のことで話をしている時も、脱線していって、〇〇のスーパーは火曜日がお得だとか、そういう話で盛り上がりそうに。。。お金持ちになっても、一般主婦と変わらぬ金銭感覚でいてくれてありがとう。
ちなみに、国語と言えばで、彼女と最初に盛り上がったことと言えば、T先生ではなくて、あのいまいましいF先生。
(━━┳━━゛_゛━━┳━━)
ブログ場だけでなく、話題を共有できる人と言いあうことで、更にスッキリしましたよ(●^o^●)
ちなみにF先生にはさすがの彼女の美貌も通じません。
と言うよりも、あの先生は生徒の顔なんか覚えていないんじゃないかな。
性格さえよければ、顔も悪くないだろうに。。。。
なんて言うか、あの年になると、顔に性格がにじみ出てくるじゃないですか、整った顔立ちしているのに、歪んでいるんですよ。
口の端がいつもニヤッと不気味に上がっているし、パッと見で、「この人、性格悪そう」って明らかに分かりそうだもん。
私は絶対そんなゆがんだ顔になんかならないんだから!!
友人のお受験
金曜日, 9月 5th, 2008私は経験していないのだけれども、世の中には中学受験する人って結構いるんですよね。
そんな受験のある中学へ進学しようと考えている一人が私の友人の息子。
友人は同級生の中でもずば抜けた美貌の持ち主で、何度もいろいろな所から「ミス〇〇に出場してみませんか」とお声がかかっていたのですが、ニッコリ笑って「ごめんなさい~」と言って、その美貌を日本全国のメディアに出ることを拒んだ経歴の持ち主。
そうこうしているうちに、アルバイトしていた某有名輸入車のディーラーでお客様に見染められて二十歳そこそこで結婚しているのです。
私たちからすれば、「えー、もっと独身で遊ぼうよ」(T△T)
と残念に思っていたものですが、当時婚約者の彼と一緒にいる彼女はとても幸せそうで、その結婚に納得したものです。
その彼女の子供がもう中学受験の時期になっていようとは!!
早いものですね。
まあ、旦那様が輸入車のオーナーさんだけあって、私立中学へ通わせることに対して金銭的不安は皆無の様なのですが(うらやましい限り)小学生の勉強は、塾は勿論のこと、親による子供の勉強の管理も重要になってくるのだとか。
「大学受験は本人に管理してもらうわよ~(; ̄ー ̄川」
と友人は中学入試へ向けてのその管理の大変さにグロッキー気味。
彼女の子供が進学しようと頑張っている志望校は、中・高一環なので、高校受験に関しては必要ないので、大学進学時はまあ、親が管理することではないので、ここさえ乗り切れば、あとは本人次第ということで、彼女もそれを励みに頑張っているようです。
彼女の子供が苦手なのが、ズバリ国語。
ナイスタイミングですね。
私がブログで国語をやっているのを知っているかのよう。